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柔道同好会
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活動場所
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バレーボール部
こんにちは!バレーボール部です。
週2回、花川キャンパスの体育館で楽しく毎日全力で活動しています!
大学でも体を動かしたい!好きなスポーツを思う存分楽しみたい!という方、ぜひ私達と活動してみませんか?
経験者から初心者まで大歓迎してます!週1回の参加も大歓迎です!
部活の詳細は、SNSで公開しています!いつでも体験可能ですので、ぜひご連絡ください!
活...
競技舞踏部
夏?冬の全国大会あわせて9連覇?今1番北海道でアツい部活です。北大とのインカレです。
練習は週3回(月?水?金)、北大サークル会館で行っています。在籍している約90名はほぼ初心者から始めています!初心者の方も大歓迎です!
努力と結果の両方が残る、本気のガクチカをつくれます。海、ドライブ、ダンスパーティーなどイベントも充実しています!
高校とはまた違う、大人の青春。遊びもダンスも本気で楽しみませんか?
藤花祭実行委員会(花川)
みなさん、こんにちは!
藤花祭実行委員会は、学校祭の企画?運営を担う団体です。企画立案から当日の運営まで、委員同士で協力しながら学校祭を作り上げています。
学校祭直前は忙しくなりますが、その分やりがいと達成感の大きい活動です!
わいわいとした雰囲気の中で活動していますので、ぜひ私たちと一緒に学生生活の思い出を作りましょう?
活動場所
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奨学金制度
奨学金制度 (学部生対象)
本学学生は、日本学生支援機構や各市町村の奨学金制度のほか、以下の本学独自の奨学金制度が利用できますので、学生課にご相談ください。
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学年暦
学年暦
学年暦は以下の通りです。クリックするとPDFファイルが開きます。
2024年度英語文化学科卒業研究題目
■文学?文化専修
A Study of Jane Eyre
Education of Colonialism: The Lost Generations of the Ainu People and Indigenous Australians
A Study of Tess of d'Urbervilles
A Study of Differences Between American and Japanese Fashion Doll Culture
A Study of Disney's Zootopia: Criticism of Racial Stereotype, Implicit Bias, and Scientific Racism
Learning About "Coexistence" from Japanese Anime
A Study of Louisa May Alcott: Domestic Ideology and Girls' "Progress" in Little Women
A Study of F. Scott Fitzgerald: Innocence in The Great Gatsby
A Study of Brooklyn
Exploring Representations of ...
2025(威廉希尔中文网站7)年度学位記授与式を挙行しました
2026年3月19日(木)、藤天使学園講堂にて学位記授与式を挙行しました。文学部226名、人間生活学部143名、大学院生5名、合計374名の卒業生?修了生が新しい旅立ちの日を迎えました。
式典では、名畑嘉則学長から式辞が述べられた後、本学園理事長 永田淑子、同窓会「藤の実会」会長 鵜飼紅良様より祝辞をいただきました。その後は、卒業生?修了生代表のことば、成績優秀者表彰、合唱団ウィスタリアコールを中心とした学園歌斉唱、祝福の祈りが行われ、卒業生?修了生の前途を祝しました。
式典後には学科ごとに分かれ、お世話になった先生から学位記が手渡されました。共に大学時代を過ごした友人たちに感謝を述べる様子や記念撮影する卒業生の姿が多く見られました。当日の様子は大学公式Instagramでも紹介していますので、ぜひご覧ください。
卒業生?修了生の皆様のこれからのご多幸とご活躍を、心よりお祈りいたします。
【2025年度学位記授与式】ご卒業おめでとうございます(3月19日)
人間生活学科(現:地域創生学科)の皆様、ご卒業おめでとうございます。
これから歩まれる道が、希望に満ちたものとなりますようお祈り申し上げます。
どのような時でも自分らしさを大切にしながら、一歩一歩前に進んでいってください。
卒業生の皆様のご活躍とご健康を、学科の教職員一同、心より応援しております。
【活動報告】「ソーシャル×散走」企画コンテストの最終報告を終えました
人間生活学部人間生活学科でプロジェクトマネジメントを学ぶ学生チームが挑戦した、第8回「ソーシャル×散走」企画コンテスト。
全国24チームの中から初のファイナル進出を果たした本学チームは、昨年12月13日(土)に開催された最終審査会で堂々とプレゼンテーションを行いました。
残念ながら審査会前日は豪雪で飛行機が飛ばず、大阪(シマノ自転車博物館)での発表を断念せざるを得ないアクシデントに見舞われました。現地に行けなかったことは非常に残念でしたが、当日は大学のパソコン室からのZoom参加に切り替え、無事に全国の舞台で発表をやり遂げることができました!
チームが提案した石狩川をテーマにした企画「石狩文明 in 2025」は、地域の魅力や歴史を自転車で巡る「散走」の視点で捉え直したものです。今年2月20日(金)には「北海道『散走』ミーティング」にも登壇し、活動の集大成として企画の発表と意見交換を行いました。
企画立案から最終発表の舞台裏まで、多大なご協力をいただいた石狩市役所やシーニックバイウエイ支援センターの皆様に心より感謝申し上げます。